この講座は、ふたりで作っています。感覚を受けとる人と、それを現実の形に組み立てる人。どちらが欠けても、この場所は成り立ちません。
(ここにKeikoさんの紹介文が入ります。体験を受けとり、そのままの言葉で差し出す役割。)
(ここにUさんの紹介文が入ります。感覚を構造と導線に翻訳し、現実で使える形に組み立てる役割。)
順番に進むことに意味がある構成です。現在地から始まり、最後は「自分の軸に戻る基準」を持ち帰ります。
「なんとなく違う」と感じながら続けていることを、否定せずに眺める。
教わってきた「べき」を、自分を責めずに一覧にする。
飲み込んできた違和感を、安全な形でひとつ言葉にする。
借り物ではない「譲れないもの」を、ひとつ持つ。
抽象論で終わらせず、一番小さくて確実な一箇所から現実に反映する。
講座が終わった後も、自分で自分を削らないための基準を持ち帰る。
講座のほかに、ひとりで進められる小さな教材を用意しています。必要なものだけ、必要なときに。
無料相談のたびに消耗してしまう状態を、入口の設計から整えるワーク教材。
感覚を取り戻し、自分の軸で仕事を組み立て直すための本編講座。
講座の前に、自分だけで書く準備のワーク。提出も添削もありません。
無料と有料で、できることの境界をはっきり書いています。迷ったまま進む場所を作らないためです。
無料会員のままでも、記事はすべて読み続けられます。有料への案内はしますが、追いかけません。
個別相談・添削は含まれません。含まれるもの/含まれないものは、お申し込み前のページに明記しています。
アメブロ・各SNSからの入口になる記事置き場。まずはここから、合うかどうかを確かめてください。
合わないと感じたら、そっと閉じてください。それもひとつの、正しい選択です。